身体感覚で『論語』を読みなおす。―古代中国の文字から―

安田登 著  出版社:新潮社 価格:594円(税込)(2018年7月1日)

孔子が生を受けた紀元前6世紀、言葉は古代文字で書かれていた。後世に編纂された『論語』との異同を多く含む当時の文字で読むと、何が見えるのか。能楽師の著者が、膨大な文字史料と、自身の稽古で得た身体感覚を手がかりに孔子に向き合ったとき、現れたのは「心(自由意思)」という新しい概念で、「命(運命/宿命)」に挑む人間の姿だった。これが、世界初のこころのマニュアル=論語の真の世界。

内田樹さんによる書評
http://president.jp/articles/-/2084

 


変調「日本の古典」講義 / 身体で読む伝統・教養・知性

安田登 著  出版社:祥伝社 価格:1,600円(税込)(2017年11月30日)

この二人が読み直すと「古典」はこんなに面白い / 日本文化の奥の底のさらに奥へ! / 能、論語、古事記…… / あまりに濃厚な対談講義 / 思想家・内田樹と能楽師・安田登 / 異才の二人が語り尽くす

◎草薙剣と出雲の鬼ライン
◎源平の戦いは、海の民と馬の民の戦いだった
◎世阿弥が仕組んだ巧妙な仕掛け
◎「論語」の六芸の謎に迫る
◎教養を深く身体化した日本人

安田さんと僕は二人ながら「昔の人の心身のうちに想像的に入り込む」ということの専門家です。そんなことを専門にしてどんな「いいこと」があるんだろうと疑問を抱く人がきっといると思いますが、その疑問はお読みになるうちに氷解すると思います。とりあえず二人とも最初から最後まで上機嫌ですから、「そういうこと」ができると機嫌よく暮らせるということは確かです。(内田樹「はじめに」より)

 


能―650年続いた仕掛けとは―

安田登 著  出版社:新潮社 価格:821円(税込)(2017年9月15日)

なぜ650年も続いたのか――。足利義満、信長、秀吉、家康、歴代将軍、さらに、芭蕉に漱石までもが謡い、愛した能。世阿弥による「愛される」ための仕掛けの数々や、歴史上の偉人たちに「必要とされてきた」理由を、現役の能楽師が縦横に語る。「観るとすぐに眠くなる」という人にも、その凄さ、効能、存在意義が見えてくる一冊。【巻末に、「能をやってみたい」人への入門情報やお勧め本リスト付き】

刊行記念イベント 森田真生さんとの対談レポート
http://kangaeruhito.jp/articles/-/2264

 


あわいの時代の『論語』ヒューマン2.0

安田登 著  出版社:春秋社 価格:1,800円(税別)(2017年7月)

「君子」とはどんな人なのか?「仁」の境地に達するには?――

AI等の急速な進歩によって、3000年にも及んだ「心」の時代に大変革が訪れようとしている。かつてない激動の時代にこそ、文字が急速に発達した時期に書かれた孔子の『論語』が役に立つ!
究極の温故知新がここに!

 


不安や緊張を力に変える心身コントロール術

安田登 著  出版社:実業之日本社 価格:900円(税別)(2017年2月)

「君子」とはどんな人なのか?「仁」の境地に達するには?――

AI等の急速な進歩によって、3000年にも及んだ「心」の時代に大変革が訪れようとしている。かつてない激動の時代にこそ、文字が急速に発達した時期に書かれた孔子の『論語』が役に立つ!

究極の温故知新がここに!

 


イナンナの冥界下り

安田登 著  出版社:ミシマ社 価格:1,000円(税別)(2015年12月8日)

紀元前3000年に生まれた原初の神話が現代によみがえる! アフロディーナもヴィーナスも聖母マリアも、もとは皆、「イナンナ」から始まった!? 能楽師である著者が、古典中の古典「イナンナの冥界下り」を現代語訳、その隠された現代的意味を解説する。ウツ、自殺……「心」の副作用に見舞われている「不安創出社会」の次の時代のヒントがここに。

 


肝をゆるめる身体作法

安田登 著  出版社:実業之日本社 価格:1,500円(税別)(2014年10月16日)

臆病だけど「やるときはやる」人になる!

私たちは、臆病や不安、緊張から逃れることはできません。では、どうやってそれらを抱えたまま生きていけばいいのか? その答えは、能の動きや古典の中にありました。歴史上の偉人と呼ばれる人物を見てみると、何かをしようとしたときには人から罵倒されたり、けなされている人がほとんどです。人からの「イイね」を集めて偉人になったという人は、まずいません。(中略)実は、人からの罵詈雑言や皮肉をはねのけて大成した歴史上の偉人の多くは「自分には度胸がない」とか「臆病である」ということを表明しています。度胸がなく、臆病なのにすべきことはする、それが「肝が据わっている」人なのです。――以上本文より

 


日本人の身体

安田登 著  出版社:筑摩書房 価格:820円(税別)(2014年9月8日)

本来おおざっぱで曖昧であったがゆえに、他人や自然と共鳴できていた日本人の身体観を、古今東西の文献を検証しつつ振り返り、現代の窮屈な身体観から解き放つ。

「膝」と言えば、ピンポイントの膝頭ではなく太ももの前側全体を指し、「肩」と言えば、肩峰のみならず、首肩まわりの「界隈」を指す…おおざっぱであり曖昧であり、細かいことは気にしなかったはずの日本人の身体観。ところが、現代の身体に関する志向性はこれに逆行している。人間同士の境界も環境との境界も曖昧であったがゆえに、他人や自然と共鳴できていた日本人の身体観を、古今東西の文献や文学、また能の詞章を検証しつつ振り返ることで、「カラダ」と「ココロ」に分裂し、内向きになっている現代の身体観を、打開する端緒としたい。

 


●本当はこんなに面白い「おくのほそ道」
安田登 著  出版社:実業之日本社 価格:762円(税別)(2014年1月11日)
本来おおざっぱで曖昧であったがゆえに、他人や自然と共鳴できていた日本人の身体観を、古今東西の文献を検証しつつ振り返り、現代の窮屈な身体観から解き放つ。
「膝」と言えば、ピンポイントの膝頭ではなく太ももの前側全体を指し、「肩」と言えば、肩峰のみならず、首肩まわりの「界隈」を指す…おおざっぱであり曖昧であり、細かいことは気にしなかったはずの日本人の身体観。ところが、現代の身体に関する志向性はこれに逆行している。人間同士の境界も環境との境界も曖昧であったがゆえに、他人や自然と共鳴できていた日本人の身体観を、古今東西の文献や文学、また能の詞章を検証しつつ振り返ることで、「カラダ」と「ココロ」に分裂し、内向きになっている現代の身体観を、打開する端緒としたい。

 


あわいの力「心の時代」の次を生きる

安田登 著  出版社:ミシマ社 価格:762円(税別)(2013年12月26日)

古代人には「心」がなかった――

「心」が生まれて3000年。

「心の時代」と言われる現代、自殺や精神疾患の増加が象徴的に示すように、人類は自らがつくり出した「心」の副作用に押し潰されようとしている。そろそろ、「心」に代わる何かが生まれてくるのではないか?

シュメール語、甲骨文字、聖書、短歌、俳句・・・。

古今東西の「身体知」を知りつくす能楽師・安田登氏。「心」の文字の起源から次の時代のヒントを探る。あっちとこっちをつなぐ不思議な力!異界と現実の間(あわい)の存在(能におけるワキ方)であり、古代文字の研究も重ねる著者が、まったく新しい時代の姿を求め、「あわい」の世界に飛び込んだ・・・!

シリーズ22世紀を生きる第2弾!!

 


からだで作る<>の思想 武術と能の対話

安田登 著  出版社:大修館書店 価格:1,800円(税別)(2013年7月1日)

からだに刻み込まれた和芸の精髄を探る

東西の思想、文学、美術、映像を論じる批評家にして、新陰流剣術の練達の遣い手でもある前田教授。ワキ方能楽師として異分野とのコラボレーションにも異彩を放つ安田師。マルチな活躍を見せる二人が、武術や能の底流をなす古来からの日本人のからだの使い方・捉え方を基盤に、和芸の真髄と魅力に迫る対話を繰り広げる。

 


体と心がラクになる「和」のウォーキング / “ゆっくり歩き”で全身協調性と深層筋が目覚める

安田登 著  出版社:祥伝社 価格:1,300円(税別)(2012年7月30日)

日本人が古くから実践してきた歩行術で、全身リセット!本書で、おすすめする歩行法はスローウォークです。スローウォークとは、ゆっくりと歩くこと。ゆっくりと、長い距離を、景色などを眺めながら歩く歩行法をいいます。これはからだに無理な負担をかけず、からだの深層の筋肉を活性化させる歩き方です。昔の人が東海道を歩いて江戸と京都・大坂を往復したり、松尾芭蕉が『おくのほそ道』を歩いたりしたときの歩き方も、このスローウォークでした。大腰筋を使ったウォーキングも小さな歩幅でゆっくり歩くことによって、からだの奥の筋肉である深層筋が活性化されるのです。(本文より)

 


身体感覚で「芭蕉」を読みなおす。『おくのほそ道』謎解きの旅

 

安田登 著  出版社:春秋社 価格:1,800円(税別)(2012年1月)

読んでから歩くか、歩いてから読むか。『おくのほそ道』謎解きの旅へようこそ!

なぜ芭蕉は東北へ向かったのか。秘められたパワースポット「歌枕」と、旅人の目の前に異世界を出現させる「術語」から、日本人なら誰もが知っている古典をわかりやすく徹底解説!古文や俳句の知識は一切必要なし。どんどん風景が浮かんでくる『おくのほそ道』完全ガイド。

 


異界を旅する能 ─ワキという存在

安田登 著  出版社:筑摩書房 価格:740円(税別)(2011年6月8日)

能の物語は、生きている「ワキ」と、幽霊や精霊である「シテ」の出会いから始まる。旅を続けるワキが迷い込んだ異界でシテから物語が語られる。本書では、漂泊することで異界と出会いリセットする能世界、そして日本文化を、能作品の数々を具体的に紹介しながら解き明かす。巻末に、本書に登場する46の能作品のあらすじを収録。

 


身体能力を高める「和の所作」

安田登 著  出版社:筑摩書房 価格:600円(税別)(2010年10月6日)

能楽師が、80~90歳になっても颯爽と舞っていられるのは、表層筋だけに頼らない独特の「所作」による。「すり足」「新聞パンチ」「ストロー呼吸」などのエクササイズによって、大腰筋を鍛え、呼吸を深くすることで、集中力がつき、持久力のある身体になる。心と体を変えるエクササイズ。文庫化にあたり、新たに呼吸法を加筆した。

 


10のキーワードで味わう『論語』

安田登 著  出版社:春秋社  価格:1,680円(税込)(2010年06月20日、刊)
論語の本の第二弾です。論語の中から10のキーワードを選び、あれやこれやといろいろな方向から読んでいきます。「身体感覚で『論語』を読みなおす。」が、ちょっと難しいなと感じた方は、こちらの本からどうぞ!

 


身体感覚で『論語』を読みなおす。

安田登 著  出版社:春秋社  価格:1,785円(税込)(2009年11月20日)

約2年ぶりの新刊は『論語』の本です●『論語』というのは世界で最初の「心」のマニュアルだったのではないか、と思ったことが本書を書こうと思ったきっかけです。「心」というのは孔子が生まれる、ほんの五百年ほど前にはじめて出現した漢字で、孔子の時代ですら、心も、そして心系の文字もまだあまり一般的でなかった。たとえば四十にして惑わずの「惑」という漢字すら孔子の時代にはなかったのです●となると孔子は、本当は「不惑」などとは言わなかったのではないか、そんな疑問も浮かびます●心がなかった時代、心の代わりをしたのは身体系の文字群です。そんなわけで「論語を読むには身体感覚だろう」というということで、書いた本です★都立の難関校、国立(くにたち)高校の入試に採用されました。

内田樹さんによる書評
http://president.jp/articles/-/2084

 


いのちに触れるコミュニケーション

安田登 著  出版社:春秋社  価格:1,400円(税込)(2009年10月20日)

人間のもつ五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)を医療の分野だけでなく、人文的な面からも見た五感シリーズの完結巻。今回は触覚を考える。

触れ合うことで心と体に及ぼす様々なメカニズムを解き明かす。

 


能に学ぶ「和」の呼吸法

安田登 著  出版社:祥伝社 価格:1,365円(税込)(2008年1月刊)

「呼吸」の本です●織田信長は、なぜ桶狭間の戦いの前に『敦盛』の舞を舞ったのか、というところから、心と呼吸について書きました。臨床心理士の友人やお医者さんにもご協力いただいて、ちょっと心の方面にも手を出してみました●この本ができたのは、企業でメンタルヘルスのセミナーをしている臨床心理士の友人からの相談がきっかけでした。いま企業でも社会でも心を病む人が増えています。現行のメンタルヘルス対策が導入されてずいぶん経つのにあまり効果が上がっていない。日本人にとってのメンタルヘルスって何だろう、と一緒に考えていき、それをセミナーで試したものが本になりました。

 


日本人の身体能力を高める「和の所作」

安田登 著  出版社:マキノ出版 価格:1,300円(税別)(2007年4月刊)

インタビューを受けて、それをまとめてもらうという形で本を出しました。自分の文体とはちょっと違いますが、しかし変にこだわる部分がないので読みやすいという意見もいただきます ●内容としては今まで書いた身体のことが中心になるのでかぶる部分が多いのすが、この本は特に子どもにテーマを絞ってみました。編集者やライターの方が子どもやそのお母さん、お父さんにもインタビューをしてくださいました。これは自分では恥ずかしくて聞けないことだったので、すごく面白かったです。何か自分の名前で出ている自分の本なのに、とっても第三者的に楽しめました。こういうのってすごく不思議です。

 


ロルフィング教室ゆるめてリセット

安田登 著  出版社:祥伝社 価格:571円(税込)(2006年12月刊)

毎日ちょっと寄って今日の疲れをリセットできるようなカルチャーセンターがあるといいなあ、とずっと思っていました。で、そんなことをやってしまおうと思って書いた本です●自分でできる本ですが、読んだだけではなかなか難しい面もありますので、朝日カルチャーセンターや安田や大貫主催でこの本を元にしたセミナーもしたりします●ロルフィングを受けたいという人への導入にもなる本にしました。また、ロルフィングを受けた方にはもっと役に立つと思います●ボディワーカーの方にも役に立つ思います。類書で一緒にトレーニングを受けたロルファー仲間、斎藤瑞穂さんが書いた本もあります。『ボディワーク入門―ロルフィングに親しむ103のテクニック』こちらは、特にボディワーカーの方にはお勧めです。

 


ワキから見る能世界(NHK生活人新書)

安田登 著  出版社:NHK出版  価格:740円(税別)(2006年10月)

能の話を中心に、「日本人はもともとリセット民族。人生大変になったらリセットしちゃおう」というテーマの本です●本当に現代はなかなか大変な時代で、自殺する人も多いけれども、実はこの大変さは次のステージに行くための試練・・なんていわれても、簡単にそうは思えないのが人間。そして、それは現代だけではなく、昔からみんなそうでした。本書は、その悩みを試練に大飛躍をして偉人になった人たち・・ではなく、「やーめた!」って人生の表舞台から降りることによって、新たなステージを見つけてしまった芭蕉や漱石などにも登場してもらいながら、ワキの視点から能を眺めなおしてみました●安いのでまずは読んでみてください。題名ほど難しくはないです。

●この本はいろいろな方が書評を書いてくださっています。 →●松岡正剛氏の千夜千冊、●毎日新聞、●週刊朝日、●朝日新聞など

 


日本語を生かすメリハリ読み  漱石で学ぶ「和」の朗読法(CDブック)

安田登、水野ゆふ(舞台俳優)共著  出版社:春秋社  価格:2,000円(税別)(2006年8月刊)

夏目漱石の作品から「夢十夜」(第三夜)と「吾輩は猫である」(餅を食う)を材料に、和の朗読法のハウツーを紹介したCDブックです。CDには、私の能の先生である鏑木岑男師の謡や、講談師、神田すみれ師の講談(修羅場)なども入っています。音楽は能管の槻宅聡さん、ウードの常味裕司さん、そしてチェロの新井光子さんが参加してくれました

 


●能に学ぶ深層筋トレーニング(DVDブック) 

安田登 著  出版社:ベースボールマガジン社   価格:2,000円(税別)(2006年7月刊)

ベースボールマガジン社の前著「能に学ぶ身体技法」を発展させたDVDブックです。今回は深層筋の連動をテーマにしました。また観世流能楽師の津村禮次郎師にお願いして、幸若舞「敦盛」に能の節と舞をつけていただき、それを舞うことによって自然に深層筋を活性化させてしまおう、という書籍にしました。しかもDVD付きで前著と同じ価格。ベースボールマガジン社さんは、信じられない技を使います。

 


疲れない体をつくる「和」の身体作法

安田登 著  出版社:祥伝社  価格:1,400円(税別) (2006年6月刊)

今までの書籍がどちらかというとスポーツマンや武道家向けだったのに対し、こちらは一般の方向けの和の身体作法の本です。文章もイラストも平易になっています!僕のボディワークの本の最初の一冊をどれにしようか迷ったら、こちらをどうぞ。 いろいろな新聞などで取り上げていただいています。ありがとうございます。

 


ブロードマッスル活性術

安田登 著  出版社:BABジャパン  価格:1,836円 (2006年3月刊)

護身スペシャリスト毛利元貞氏の体を分析、ワークしながら深層筋を活性化させる方法を紹介しています。ブロードマッスルとは広くて大きな筋肉のこと。深層筋が中心ですが、さらには深層筋同士の連携によるさらに大きなブロードマッスルを巧みに用いるエクササイズを紹介。『月刊秘伝』連載などに加筆修正し単行本化。

 


●能に学ぶ身体技法

安田登 著  出版社:ベースボールマガジン社   価格:2,100円 (2005年10月刊)

能楽師が80歳、90歳の高齢になっても現役を続けている秘密は、あの動きにより深層筋の無意識の活性化にある。そこで能の動きを中心とした和の身体作法を使いながら深層筋を活性化させ、それをスポーツに応用してしまおう、という書籍です。

 


キレイ革命 フェイシャル&スキンケア編

安田登、五味佐和子(臨床心理士)共著  出版社:BABジャパン  価格:1,470円 (2005年7月刊)

ボディワーク(ロルフィング)と心理学(サイコシンセシス)によって、すべての女性の「キレイ」を導くハウツー本です。「和」をテーマに、日本人ならではの心と体をつくりだします。 解説写真も豊富ですので、セラピストの方のプラスαの手技としてもおすすめの1冊です。

 


●上記以前に書いた本(ペンネームで書いています。そのうちいくつか)
・漢和辞典
・エイズ関係の本2冊(東京法規出版)
・ゲームの攻略本数冊(アスキー)
・3DCGの本(Lightwave3Dの使い方)2冊
・ホームページ関係の本
・風水の本(まだまだ風水が有名じゃなかったころ)