於:東江寺  東京都渋谷区広尾5-1- 21 -->MAP

09年3月〜

テキストは「四書五経」と「小謡」
 

◆テキストとして使用するのは、中国古典の「四書(論語、大学、中庸、孟子)」「五経(易経、詩経、書経、春秋、礼)」、そして能の謡の一部を謡う「小謡(こうたい)」です。

◆オリジナル・テキストを作成する予定です(最初のころは毎回コピーで配布します)。

 
新しい「心学」を模索します
 

「心学」は江戸時代に石田梅岩がはじめた庶民教育運動です(詳しくはWilipediaなどで-->)。基本の精神は、その「心学」にのっとりますが、さまざまな視点から「心」とはなんぞや、「身体」とはなんぞやということも考えて行きつつ、現代における新しい「心学」を模索していきます。その経緯はブログにも書いていきます

 
たらたら行います
  進学塾ではないので、「すぐに結果につながる必要はない」という考えで、ゆったりと、たらたら行います。十年後、二十年後、あるいは来世(子どもや孫)に何かの役に立てばいいかなというくらいの気持ちです。 「たらたら」という語は「東江寺」のご住職、飯田義道師の発案です。  
手つなぎ鬼方式
  寺子屋ですからそんなに大きくはできません。大きくなりそうになったらどんどん分離していく手つなぎ鬼方式を取りたいと思います。オリジナル・テキスト、講義録などをお渡しします。詳しくは後日・・・。  
サポートを募集します
  寺子屋プロジェクトをサポートして下さる方を募集します。テキスト作り、子どもの世話、金銭的サポート(歓迎!)、そのほかさまざま。どうぞご連絡ください。→info@watowa.net  
  【開催要項】 資料  ブログで書いたものもリンクしていきます
 

場所(東江寺:とうこうじ→地図
●2回/月
    ・急のお休み、長期のお休みあり
    ご容赦下さい。19時〜21時

●お願い
  ・ お出入り、講義中。お静かに
   ★うるさくてもいいクラスも企画中
  ・ 録音、録画、写真等はご遠慮

●年齢制限なし。
   大人も可。
●受講料など
   受講料:随意(1円でも100万円でも)
  誰がいくら出したかはわからないようにします

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【手つなぎ鬼方式】
【テキスト】[1][2]

【鳩翁道話・朗読】江戸時代の寺子屋の雰囲気を伝える講義録。こちらへ!

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参加ご希望の方はメールを--->info@watowa.net

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